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血と汗と涙のシート製作記

2020.10.06

GSキャンプミーティング 志賀高原 その1 GS CAMP MEETING 2020 IN SHIGAKOGEN

志賀高原で二日に渡り行われた 『GSキャンプミーティング』 に参加してきましたよ。

ユニゾンテック齋藤さん始めスタッフの皆さん、エントラントの皆さんお疲れ様でした。

ありがとうございます。

大変楽しく過ごすことが出来ました。

 

ということで、

 

 

金曜日の仕事終わらせ帰宅し少しだけ仮眠。

日が変わって間もなく『GSキャンプミーティング』が催される志賀高原出発へ出発。

夜明け前に信州着。

230kmの高速を一息。

眠気覚ましの珈琲飲もう。

 

 

クルマも給油。

 

 

信州中野ICから30kmほどの会場着く頃には夜が明ける。

 

 

 

 

 

 

金曜からの前泊組や夜通し自走で現地入り組も。

標高1400m近かったみたい。

装着した時点ではなかなか肌寒かった。

5度くらいかなー。

 

 

志賀高原の開催は今回初めてということで、出店ブースはここにしましょうってのが決まっていなかった。

どーしよっかーとキャンプサイトとか色々見て回る。

キャンプミーティングと言いつつ今回に限っては宿泊のエントラントが多いのだ。

まー、開催場所がスキー場だから宿にお金落さないとね。

ただ、宿が分散しているからエントラントの動線が掴めない。

 

 

結局、本部のあるホテル前とスタートゲートの間に陣取ることに。

 

 

うっ。(;´・ω・)

ウエイト忘れた・・・(;´・ω・)

 

 

こんだけかっ!

 

 

で、

 

 

続々とGSが集結。

 

 

 

 

そして、ブリーフィング冒頭200名の皆さんの前でご挨拶などさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

程なくコマ図ツーリングがスタート。

 

 

TRIP(距離計)見ながら矢印の方向に進んでゴールを目指す。

エントリーユーザーでも分かり良いように、1ページ3コマずつ。

DOA のは6コマくらいだったっけ?

1ページ3コマだと、すぐ次のを用意しないと間に合わないから区間距離短いときは手巻きホルダー忙しい。

ダートは一本道が多かったけどスタンディングしながら巻いたりしていたような。

 

 

自分も用意。

 

 

GS乗るの1年半振り、 去年のGSキャンプ ミーティング 以来なんだけど大丈夫なのかな?(;´・ω・)

 

 

続々。

 

 

 

 

よーい。

 

 

スタート。

と言っても競技じゃなくてツーリング。

 

 

ブゥーン。

 

 

みんな出払うと閑散としていたらしい。(青鹿撮影)

まー、当たり前なんだが。

 

 

 

 

 

 

 

いきなり一休み。

 

 

とても走り易い路面でしたよ。

久しぶりのGSにも拘らず程よくリアタイヤ滑らせながら前へ進められました。

今回は空気圧セット当たったのかフロントが物凄い良かったなぁ。

舗装区間の切れ込みグセも極僅かでリーンウィズでちょうど良い位だった。

アナキーワイルドはいたずらにエア下げない方が良いのかも。

なんか入り込んでたのか仕舞いに舗装路でもダートと同じく立ち上がりでテールスライドさせて走ってた。

毎日、XR600R乗ってるのが効いて(しまってい)るような?

 

 

 

 

休憩が多い。

 

 

自撮り棒を持った自分を撮ったり。

途中、休憩しているチーム原サイクルに砂利を喰らわせてしまい『あれ上山だ!』とばれていたらしい。(;´・ω・)

脳内ではアウトに飛んで行ってるはずだったんです。

もぉうしわけございませんっ!!

2速でレブ当ててました。^^;

掘るなよと言われていたのに・・・。

砂利だから砂利なんだから撒いただけで掘って無いんだから・・・。

という言い訳。

 

 

浅ミ号

かわいい。

 

 

 

 

意味はないけど883と並べてみたい。

 

 

GS良いなぁ。

楽しいなぁ。

 

その2 につづく。

 

 


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